もけの不思議体験−一覧表示


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全ての日記を表示します。

2003/12/20(土) じんましん [ ]

もけはよく、じんましんが手足に出ます。寒かったり暑かったりすると出やすい。今日は寒波で出ちゃったし、入浴で体が温まると出てしまうことがあります。
大学生になったとき、初めての飲み会でじんましんが出たこともありました。どうやらアルコールでもじんましんが出てしまう体質らしい。
アルコールは避けることができるけれど、寒暖は避けられないのでツライなぁ。

2003/12/15(月) 自動ドア [ ]

某所にて、夜仕事してるんですが、そこの玄関の自動ドアが誰もいないのに開閉することがあります。
夏場なら、センサーが光に集まってきた虫に過敏反応したんだろうなって納得できるんだけど、冬場だと虫もいないしちょっと怖い。
今年の夏は、雨上がりの日の夜、その建物のガラス窓一面に羽アリがびっしり貼り付いていたのも気持ち悪かったなぁ。羽アリが集まってるときって、甘い花のような香りがするのですぐ気が付く。その匂い、みんな気のせいだって信じてくれないんだけど。

2003/10/13(月) 秋祭りでの残念なこと [ ]

今日は毎年恒例の、町内の秋祭り。昨夕、子供たちが作った行灯にロウソクの火をつけてみんなで鑑賞したのですが、いくつかの行灯の紙に穴が開けられていました。
この行灯、子供一人につき一個作ることになっていて、絵や習字など描いて用意するのに結構時間がかかる労作なのです。祭りの前日夕方5時に子供たちが行灯を飾るのですが、7時頃火がともされる頃にはいくつもの行灯に穴が開けられていて、誰がそんなことをするのだろう?と残念でなりません。路地裏の、普段はあまり人通りのない場所なのですが。ここ何年かそんな状態が続いています。
今年はさらにひどく、今朝、子供たちが御輿を引いて通りがかったときには、紙が引き剥がされて枠だけが残っていたとか。
些細な事件ではありますが、こんな些細な出来事が大きな事件につながる予兆なのでは…?と胸が痛みます。

2003/10/06(月) その後… [ ]

こちらで報告するのを忘れていました。息子が新学期が始まって悲しいお知らせを持って帰ってきました。
9月1日の始業式で、少女の訃報が校長先生から児童に知らせられたそうです。8月初旬、少女は息を引き取ったそうです。息子と学年は違ったけれど、掃除場所が同じになったことがあり話をしたことがあった少女だったそうです。息子もショックを受けていました。私も残念でなりません。
少女のご冥福を心よりお祈りいたします。

2003/07/21(月) 千羽鶴は… [ ]

結局4〜6年生みんなで折ったそうです。19日から夏休みに入ってしまったので、その後の情報はわかりませんが、なんとか夏休み前に鶴は間に合ったみたい。
これを契機に、子供達も命というものについて考えてもらえてたらと期待。

2003/07/16(水) 千羽鶴 [ ]

息子が先生に提案して、千羽鶴を作ることになったみたいです。
少女はまだ昏睡状態が続いているようですが、みんなからパワーを受け取ってくれるといいな。

2003/07/16(水) 祈り [ ]

交通事故にあった子の回復を祈り、家族への励ましに、息子に「小学校の子全員で千羽鶴を折ってあげたら?」と提案してみました。ところが、息子から返ってきた返事は「千羽鶴なら以前何かに使ったものが、学校のどこかに置いてあったよ」。
そんなもの、その子にあげたって意味ないよ!その子が元気になるようにと、みんなが祈りをこめて作った千羽鶴でなきゃ!と怒ってしまいました。
全校生徒が折れば、一人1〜2羽折ればいい。「元気になってね」とみんなが祈りをこめれば全校生徒分の気持ちのパワーがこめられる。そのパワーが奇跡を起こしてくれないかと考えてしまいます。
テレビでやってるような霊能力やら超能力は信じない私ですが、こういう奇跡を願う気持ちはあります。
その子の目覚めを祈って、友達の声をテープに録音して耳元で聞かせてやっているそうです。好きな曲や仲間の声を聞かせることで、実際に意識が回復する例もあるそうですね。

2003/07/15(火) 交通事故 [ ]

不思議体験ではありません。先週、息子が通う小学校の子供が下校途中で車にはねられ、頭蓋骨骨折で重体だそうです。
事故の状況が悲惨で、臨海学校が終わって小学校に戻って解散になったところ、母親が車で迎えに来て帰宅途中、歩いて帰っている同級生を見つけて「一緒に乗せて帰ってあげよう」と、車を止めて子供が同級生を呼びに降りたとき通りがかった車に跳ね飛ばされたそうです。母親と友達の目の前で…。
親切心からこんなことになってしまうなんて。子供が事故や事件にあうのは、やるせなさすぎるよ。子供の回復力には奇跡的なものがあるので、どうかその子が助かりますように!!

2003/06/04(水) 重なること [ ]

今週頭まで一ヶ月強、仕事の他に休日も平日夜もやらなきゃいけないことがあって、超ハードな生活でした。いつもは暇暇な仕事も、こういうときに限って新たな仕事が次々に来るんだよね。
「こんなときに限って…」ってこと、よくありません?なんか特殊なオーラか何かを発して、それに波長が合っていろいろなことが引き寄せられる感じ。世の中不思議なことっていうか、偶然ってことが多いけれど、実は必然のことなのかもしれませんね。

2003/05/13(火) 事件記者コルチャック [ ]

という番組、知ってます?
もけが子供の頃TV放送されていたアメリカの連続ドラマで、怪奇事件に遭遇する新聞記者のコルチャックっておじさんが主人公のシリーズもの。いまだにいくつかのストーリーを鮮明に覚えています。
エクソシストやオーメンなどのオカルト映画が流行るより前だったんじゃないかなぁ。当時にしては迫力あったと思います。ビデオレンタルで復活しないかなぁ。

2003/03/27(木) もけの読書暦 [ ]

恐い話や不思議な話が子供の頃から好きだったもけは、雑誌「ムー」やマンガ雑誌「本当にあった恐い話」をよく読んでました。ムーには体験談が掲載されたこともあって図書券をもらったのを覚えています。大学生の頃「本当にあった…」に稲川淳二が体験した「生き人形」の話が連載されていて、これだけは本当に恐かった。この本が家にあること自体が恐くなって大学の友人にあげたんだけど、その友人も怖いから返すって、大学正門前で返してきたんです。私も受け取りたくなかったし、友人も持っていたくないと押し問答をしているところへ、大学の若い助教授が歩いてきました。私と友人は「ハッ」として助教授のところへ駆け寄り「先生、これあげます!」といきなり手渡して走って逃げ去りました。私たちは助教授を知っていたけれど、助教授は私たちを知らないだろうから返却不可能で…あの本どうなったかなぁ。助教授にも読んで堪能してもらえたのでしょうか…?

2003/03/12(水) 正夢 [ ]

みなさんは、正夢をみたことがありますか?もけは、はっきりとした正夢を見たことはないけれど、今日友人から聞いた友人の正夢のお話です。
彼女がバイトしている着物店が展示会をやったときのこと。3日間の展示会だったそうですが、普段着慣れていない着物を着て接客するのに疲れた彼女は、最終日はスーツで行こうと思ったそうです。ところが、最終日前夜、最終日にスーツ姿で来た販売員を集めて店長が「着物の展示会なのに接客する側が着物を着ていないとは何たることか!」と激怒している夢を見たそうです。翌朝目覚めた彼女は嫌な予感がして、スーツはやめて我慢して着物を着て展示会に出勤したら…店長が着物を着てきていない販売員を怒鳴りつけるという、夢と全く同じ情景がくりひろげられたんだって。その彼女は、この手の正夢をよく見るそうです。危険(?)を回避できる正夢はうらやましいなぁ。

2003/03/09(日) …… [ ]

最近この日記に書き込みが少ないと思われている方、あなたは鋭いです!そうです、ネタがないんです!!
明快な(?)もけの不思議体験は語りつくしてしまったかも…。てなわけで、これからは思いついたことや不思議に思うことなどを、思いついたときに書き綴っていこうと思います。人から聞いた話なんかも書こうかな。
不思議体験の掲示板も閑古鳥が鳴いているので、是非とも、みなさんの体験談をよろしくお願いします〜!!

2003/03/06(木) 小さないたずら? [ ]

幼い頃、UFOブームがありました。もけもUFOの写真を撮ってみたくて、よく空を仰いでたっけ。でも一度もそれらしきものは見たことがありません。で、黒いマジックで小さなUFOのシルエットを作り、窓に貼りつけて、部屋の内側からその窓ごしに空を撮影してニセモノのUFO写真を撮って遊んだこともありました。みんなもやってみたことない?ないの?あ、そう。

2003/02/27(木) 仏壇のある部屋 [ ]

子供の頃は、仏間が恐かった私。その部屋で祖父が脳卒中で倒れてそのまま息を引き取ったこともあり、普段は使われていない部屋でした。でも、仏間の隣に廊下があって、廊下の奥に子供部屋があったので、夜になるとその廊下を通るのも恐かった。ある夜、子供部屋を出て夕食を食べに行こうと仏間の横を通りがかったら、暗い仏間の中からお経のような声が…!!もう、速攻で走って逃げましたよ。気のせいかもしれないけれど、怖かったです。

2003/02/19(水) 都市伝説 [ ]

もけが聞いた都市伝説は、あの「口裂け女」が最初でした。当時小学生だったもけは、ほんとに信じちゃって恐かったよ〜。同級生の妹が口裂け女に会ったとか、身近で目撃したという噂が蔓延してた。
こういう話のとき、必ず体験したって人が出てくるのが不思議!見間違いを本当だと思い込んでいるのか、恐怖から幻覚を見たのか、目立ちたくて嘘をついているのか…?
幽霊の体験談なんかも「友人が体験した話なんだけど…」って教えてもらうことはあっても、本当に体験した本人から話を聞いたことは今だかつてない。どうしてなんだろうなぁ?

2003/02/14(金) 母の愛 [ ]

不思議体験ではないけれど、娘が赤ん坊のときのこと。娘を抱いて車から降りようとしたとき、バランスをくずして転んでしまいました。でも無意識に娘をかばって転んだので、自分はあちこち擦りむいたり打ち身になったりしましたが、娘は無傷ですみました。私は根っからの運動音痴なんですが、母の愛が娘を救ったんじゃないかなーと、潜在能力に不思議さを感じます。
昨年、重い灯油缶を両手にさげて歩いてて転んだときは、顔面から着地してすごい顔になってしまいました。やっぱり運動神経ゼロでした…。

2003/02/12(水) 虫の予感? [ ]

予知や予知夢とは全く無縁のもけですが、なんとなく無意識に予知(?)することはあります。
例えば、誰かの噂話をしてたらその人がちょうど通りがかったり、ある人のことをふと考えていたらその人から電話がかかってきたり…。ほんと些細なことだし、誰にでもあることなのかもしれないけど、なんか不思議だなぁって思います。
動物には大なり小なりシックス・センスがあるのかもしれませんね。

2003/02/11(火) わりと最近体験した不思議 [ ]

昨年、体験した不思議現象です。
その日、私は定刻(夜9時)より30分ほど遅れて職場を後にしました。職場と自宅は車で数分程度の距離。早く帰りたかったのに、定刻まぎわに仕事が入って30分ほど残業したのです。
家の駐車場に着き、ふと車の時計表示を見ると「?」。時計の表示は9時前になっていました。残業したから9時半は過ぎているはずなのに。「あれ?時計がいつの間にか狂ってたのかな?」と思いました。時刻合わせはまた今度でいいや、と家の中に入って部屋の壁時計を見上げると、それも9時前を表示してる!テレビを付けて見ると、9時開始の番組が始まるところでした。
30分のタイムスリップをしたのでしょうか?翌日職場の時計もチェックし直しましたが時刻は狂ってないし、職場の誰も時刻合わせをいじってないそうでした。

2003/02/03(月) 仏壇の間で [ ]

小学生の頃、私は琴を習ってたんですよ。ある日、親戚のおじさんがうちに泊まりに来たので、おじさんに琴を弾いて聞かせてあげたら?ってことになりました。で、亡くなった祖父にも聞こえるようにと、仏壇のある部屋で弾いてあげることになったんです。
仏壇は部屋の隅の戸棚にあって、その前に2mほど離れて仏壇と向かい合わせになるように私が座りました。おじさんは少し離れた反対側の部屋の隅に座っていました。
あれは、琴を一曲弾き終わる頃だったと思います。仏壇の鐘が突然「チーン」と鳴ったのです。誰も鳴らしていないのに。はっきりと私にもおじさんにも聞こえました。
「ああ、おじいちゃんが喜んでくれたんだ」って納得した出来事でした。
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